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生活保護を受けている家庭で育つ児童が他の家庭と同水準の教育を受けることができ、他の子供と同じように金銭的不自由もなく、自己肯定感をもって育つことで、遠くない将来に労働者となり、年金や福祉などの社会保障を支える担い手になる。生活保護バッシャーたちは、それを阻害しているんですよ。
「理想的兵卒は苟くも上官の命令に絶対に服従しなければならなぬ。
絶対に服従することは絶対に責任を負はぬことである。
すなわち理想的兵卒はまず無責任を好まなければならぬ。」(芥川龍之介)
遡る事約200年前、1791年の事。

アイルランドのダブリン市に住む劇場支配人をしていたデイリーという男が友達と「一晩で新しい言葉を作ってそれを流行させられるかどうか」という賭けをしたそうです。

翌朝ダブリンのいたる所に「quiz」という意味のない落書きが。

そう、デイリーが一晩掛けて街のあらゆる所に「quiz」という文字を落書きして回ったのです。
(このquizという文字列に関してはラテン語のquisを元にしたという説があります)

それがダブリン中に広まり、その結果クイズという言葉は「謎のような質問」「からかう」「からかう人」などという意味で、辞書にも掲載される事になったそうです。

futashika:

Photographed by Chiara Predebon for REVS

(Source: bienenkiste)

uruouru:

dewy cobwebs (by {JO})

世界各国の平均年齢。チュニジア30歳。エジプト24歳。今後動向が注目されるイスラエル29歳。シリア21歳、イエメン18歳。ちなみに米国37歳。我が日本は45歳。 #egyjp

(Source: room-505)

条件反射でしゃべらない思慮深い人に共通しているのが、ワンパターンな口癖がないことですね。「逆に言うと〜」「っていうか〜」「ぶっちゃけ〜」「的な〜」「〜なかんじで」「いわゆるひとつの〜」といったフレーズを連発する人で、有能な人はあまりいませんでした。ワンパターンな口調でしか話せない人は、思考もワンパターン化している

(Source: pedalfar)

僕、内藤大助にとって中学時代はイジメという深い闇に包まれていた。
中学三年、イジメは激しさを増した。
モノを隠され、靴を捨てられ、服を脱がされた。
僕は大声で叫んだ。
そのとき、佐々木先生が、異変に気づいてくれた。
先生は、小さくて、運動神経がよくて、サッカー部の顧問。
歳は25歳くらい。
生徒との距離が近くて、冗談が通じるやわらかい雰囲気を持ったひと。
その佐々木先生が、五時間目が終わったあとのホームルームで、こう切り出した。
「最近、誰かが、誰かをからかっている。特定のひとに、ひどいことをしている。
誰がやっているか、思い当たるひとは手をあげろ!」
誰も答えない。
すると先生は、大声であいつの名を叫んだ。
「お前のことを言ってんだよ!!」
シーンとなった。僕は、ビックリした。すごいと思った。
こんな大人もいるんだと思った。
先生が叫んでから、イジメはおさまった。
でもいつまたやられるんじゃないかという恐怖から逃れられない。
僕は、ボクシングを始めた。
攻撃のためじゃない。自分を守るため。
僕の拳は、怒りではない。
不思議なのは強くなると、やり返そうという気持ちがなくなった。
「先生のひとことで、救われたんだよ」
フライ級の日本一になって北海道に帰ったとき、先生にそう言った。
先生は、変わらぬ優しい笑顔で、小さくうなづいた。
kagurazakaundergroundresistance:

gkojax:

sampler:

snowce:


churchofkatemoss:

discoglamour

(Source: girlintim)

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