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お嬢様らしいけなし言葉

無礼な人=はっきりしてらして
いばっている=自信がおありで
ずるい=世渡りにたけていらっしゃる
けち=合理的なことに徹していらっしゃる。贅沢なことがお嫌いなの
のろま=おっとりしていらっしゃる
うるさい人=いつもお元気そうで
太っている=ふくよかでいらっしゃる
貧相な人=お目立ちになる方ではいらっしゃらない
気がきかない=おっとりしていらっしゃる
だらしがない=頓着がないお方ですから
趣味が悪い=個性的な装いをなさる方で
お地味な(お派手な)御趣味でいらして
意地悪=悪意はおありにならないのでしょうけど
仲がよくない=わたくしとはいまひとつそりが合いませんで
嫌い=わたくしは苦手なのでございます(人)。たくさんはいただけません(食べ物) 

お嬢様ことば

——

あー、ワタシ、女の子にいい人だってよく言われますよwww

(via eto, uta911-deactivated20080718)

2007-07-19

(via yasaiitame)

(via ataxia) (via kyohei28)

(via nwashy)

(via glasslipids) (via iizukak)

(via shaukaisan) (via usaginobike, usaginobike) (via sukekyo, sukekyo) (via nanashino, nanashino) (via ittm, ittm) (via ipodstyle, ipodstyle) (via gkojax, gkojax) (via yen-da, yen-da) (via nobw2001, nobw2001) (via taisukeorg, taisukeorg) (via yellowblog, yellowblog)

最新のコンピュータシミュレーションによると、月が誕生するのにかかった時間は3日。

(Source: oddling-s)

ain-t-no-love:

Ally.

joewehner:

Cristi  for  ”The Roommates” 

joewehner:

Cristi  for  ”The Roommates” 

rllt:

Nymphomaniac

iluvskinnybitches:

summer :)

ところで赤ちゃんはなんでもなめたがりますが、この行動に重要な意味があることがわかりました。赤ちゃんの腸内細菌を調べると、生まれたばかりのころは無菌なのですが、その後は大腸菌が急速に増え、つまり悪玉菌が急激に増えるのです。しかし、おっぱいを飲んでいると、ビフィズス菌や善玉菌が増えていきます。

 赤ちゃんは、お母さんの胎内では無菌状態、免疫ゼロで過ごします。しかし外界に出ると、インフルエンザ菌やさまざまな悪い菌がたくさんいるため、対抗できる体を作らなければなりません。そこで、「ちょいワル菌」を体内に取り込むのです。いい菌を入れても免疫は発達しませんから、それがいろいろなものをなめることに関わっているというわけです。

 ですから生まれてすぐ、おっぱいも哺乳瓶も消毒して無菌室のような部屋に入れてしまうと、赤ちゃんの腸はきちんと発達しません。事実、生まれたばかりでアトピーになっている赤ちゃんの便を調べたら、半分近くは大腸菌が一匹もいませんでした。ということは、アトピーになっても治らない。成人になったら、卵も牛乳も受けつけない体になってしまうのです。ですから赤ちゃんには自然にそのまま、好きになめさせたらいいのです。不潔なように見えますが、本当は必要なことなのです。菌の力を借りて、人間の力を強めようとしているわけです。つまり体を強めるためには、「ちょいワル菌」と付き合わなければいけない。いいやつと付き合うだけではだめなのです。それは、動物もやっていることです。

sublim-ature:

Búðardalur. Iceland  Ben Cowden

誰かが言っていました。
「親っていのは、家の屋根みたいなものだ。無くなってしまっても、晴れた日の夜には星が見えて気持ちいい。だが、雨が降ると、いままでその存在に守られていたことを痛感せずにはいられない」
意識していないと
気が付かないかもしれませんが、
数ある文庫レーベルの中で、
唯一、新潮文庫にだけあるものです。
ここまで言えば、
わかった方も多いでしょう。

そう、これです。

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この紐しおりのことを
出版用語で「スピン」と呼びますが、
第三期(連載第3回参照)が始まった
1933年から終戦直後の物資不足の時代を除き、
新潮文庫には現在まで一貫して
このスピンが付いています。
もっとも、
昔は他の文庫にもスピンはあり、
新潮文庫独自のもの、
というわけではありませんでした。
ところが、
コストダウンなどの理由で
スピンを取りやめる文庫が増え、
いつのまにか、
新潮文庫にだけスピンがついている
という状況になってしまいました。
意図せず新潮文庫の
「隠れたシンボル」
とも言える存在になったのです。

たしかにスピンをつけるには、
それなりのコストがかかります。
新潮文庫では、
その上面
天:てん、と言う。逆に下面は地:ち
 背の反対側は小口:こぐち、という)が、
少し不揃いになっていることをご存知でしょうか。

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これはスピンを入れるために
出版用語で「天アンカット」
呼ばれる製本手法をとるためです。
一見したところでは、
天、地、小口の三方を切り揃える
一般的な「三方裁ち」の方が
コストのかかりそうなものですが、
じつは天アンカットの方が、
紙の折り方
(本は通常、大きな紙に複数頁分をまとめて刷ってから、
 それを何度も折り返し、
 折り曲げた部分を裁ち落として、形にしてゆくのです)
や揃え方にも工夫が必要で、
工程も増え、製本代が割高になります。
もちろんスピンそのものの原材料費や
スピンをつける工賃もかかります。

経費の捉え方にもよるのですが、
スピンのためのコストは、
一冊あたり10円ほどになります。
しかし新潮文庫では、
他の面でコストダウンをはかることで、
スピンをつけても
読者の皆さんに安価で文庫を提供している
と自信をもって言えます。

ほぼ日刊イトイ新聞 - 新潮文庫のささやかな秘密。

スピン付きの文庫には、最近「星海社」が参戦して2社体制になりましたな。

(via yukiminagawa)

(Source: tokyo-bleep)

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