cnfdtlty:agrmnt

ーー先生はこの問題について、どう取り組まれてこられたのですか。
中国や韓国で講演に呼ばれると、必ずこういう話をします。
「日本はかつて侵略をし、植民地支配を行った。当時の価値観からすると、悪いことをしている認識はなかっただろうが、今日見れば、それは大変悪いことだった。日本は罪を犯した。それを反省し、贖罪の意味を込めて、多額の経済援助、技術支援を行ってきた。その結果、東アジアの安定と平和がある。これは、(ヨーロッパが支配していた)アフリカと比べて見れば分かるはずだ。日本人も神様ではない。あなた方と同じ俗人だ。だから、いくら努力してもまったく評価をされず、非難ばかりでは、疲れてしまうんだ」
でも、そういうことは、他の方はあまりやって下さらない。今のような問題は、この20年間のツケがたまった結果だと思います。

hautebasics:

Low Classic F/W 2014

実際会った人の話を総合すると、DV加害者、痴漢、ブラック企業経営者のように、世間的にどう考えてもやっちゃダメなことをしちゃう人たちって、たいてい「自分のほうが被害者だ」という意識があるんですよね。こんなことをさせた相手が悪い。加害意識を多い隠す一番便利なベールは、被害感情だと。
なんかテレビに出て感動になるほど絵になる障害者って、障害者全般から見てかなり狭~い枠でしかないんだよな。私が介護してた「ボクシング好きで、隙あらばアゴを拳で殴ってくる知的障害者」とか、そういうのは出して貰えないわけでしょ。
子供の頃からの教育と社会的・文化的背景に根ざした蔑視ありきの自民族中心主義を価値観として持つ多くの韓国人にとっては、一番の望みは「日本人に自分達の道徳的正しさと、日本人の道徳的劣等性を教え改心させる事」なのです、そしてそれは彼らにとって悪意ではなく善意なのです。
ある種、韓国人にとって反日とは高貴な社会的地位に伴う社会的責任の行使であるノブレス・オブリージュの概念に近いと言い換えることができます。 だから反日と日韓友好は韓国人の中で一切矛盾しないわけです。 相手に悪意が無いからと、それが我々にとっても悪意ではないとは限らない、そういう事ですね。

あれは2009年のことだ。呼びつけられて、こう言われたんだ。『CGなんてもう使うのやめろ。製品画像200枚もらったけど、ひどいのなんの。もっと(CGの)腕上げろよ』。早速ひどいと言われた画像を全部見て、いいと言われた画像2、3枚を見てみた。そしたら文句つけられたのは写真の方で、褒められたのは全部CGだったんだ! あれを境にそれからは製作工程に関係なく、『いい写真、悪い写真』という言い方しかしなくなったよ」

―イケア社内広報ITマネジャー、マーティン・エンスーズド氏

普通に経験を通して身につけようとしたら何十年、何百年とかかることを数ヵ月、数年で圧縮して伝える。これが教育です。ですから、「俺が30年かけてやったことを、30年かけて身につけろ」というのは、教育ではないわけです。特に、今のように伝えるべき情報が大量にある時代には、向きません。

lostandfound82:

Anne Hathaway via reddit

287 名前: おさかなくわえた名無しさん [sage] 投稿日: 2006/01/15(日) 23:55:47 ID:pOuVUJu/
日本語は色を表す形容詞は少ないよ。
色の「名前」は多いけど。
「○色い」を除くと「黒い」「白い」「赤い」「青い」しかない。


292 名前: おさかなくわえた名無しさん [sage] 投稿日: 2006/01/16(月) 02:05:02 ID:uM5TBbA8
»287
もともと、江戸時代ぐらいまでの、日本の【色】の概念・定義って、4種類しかなかったらしい。
それが、黒・白・赤・青
他の色はこの4種のどれかに含まれたらしい。
黄色は赤の一種だったんだけかな。緑は青の一種。
だから、青野菜といえば、青い野菜なんてないけど、緑の野菜を指す。
青信号といっても、多くは緑色の信号だったりする。

後付の色は、どうしても形容詞が乏しかったりする。


315 名前: おさかなくわえた名無しさん [sage] 投稿日: 2006/01/16(月) 15:51:51 ID:d134/1NF
古代の日本の色の概念が赤、青、白、黒の4つしかなかったというのは本当。
光に対する4種類の感受性である
明るい(明)=あか
暗い(暗)=くろ
はっきりしている(顕)=しろ
ぼんやりしている(漠)=あを   で色を表現していた。
だから色を表すことばのなかでこの4つだけが単独で形容詞化できる (あかい、あおいなど)。
これ以外の言葉は、もともとは色以外を表すものだったのが色の表現
に流用されたもの。例えば「みどり」はもともとは新芽や若葉、またそれ
らに象徴される生命力を表す言葉だった(みどり子、みどりの黒髪など)。
子供とは何か、という質問に答えたある人の「人を傷つけたことに気付かず、人に許されていることに気付かない段階」という答えほど完璧なものはありませんでした
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