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(via floatingintheblue)

Eliza Sys by David Bellemére

「事業仕分け」も国民に好感を持って受け止められていますが、そもそも95兆円という途方もない概算要求を出してきたのは民主党政府なのであって、それを自分達で削ってみせて、「あれも無駄、これも無駄」などといっているのは自作自演以外の何物でもなく、実に滑稽な姿ではないのでしょうか。
 「仕分け」をするのは本来納税者から行政官庁をお預かりしている大臣がすべきことであって、全事業のたった15パーセントの仕分け対象はいかにして選ばれたのか、仕分け人の選定基準は何であったのか、無駄の定義は何なのかも不明のまま、「予算編成が透明化された」とただ礼賛するのは何処かが明らかにおかしいと思えてなりません。

2 :名無しのひみつ:2009/10/29(木) 01:36:03 ID:DYD0ydD3
海水持ってくるほうが低コストってことはないの?

9 :名無しのひみつ:2009/10/29(木) 01:46:21 ID:aMMJ7dBW
»2
海のすぐ側だと海水汲んだ方が早いけど、内陸だとね、塩を溶かした方が便利だが高い。そこで最小限のものを溶かすわけだ。海水魚は体の塩分を排出するのにエネルギーを使っているから、それがない環境だと成長が早いらしい。


29 :名無しのひみつ:2009/10/29(木) 03:40:50 ID:N632jsGd
»2
これの凄い所は淡水魚と海水魚を同じ水槽で育てられる事、しかも、普通に育てるより発育が良くなる。その内マグロだけでなく、海の魚が山で捕れる日がやって来るよ。あと岡山県では、チョウザメの養殖にも成功している、だから、現地に行けばキャビア丼なんかも格安で食べられる。


31 :名無しのひみつ:2009/10/29(木) 06:37:30 ID:ZAHLbD+Q
»2
低コストかもしれないし、そうでないかもしれない。設置場所の海岸からの距離が鍵かな。日本だとあまりメリットはないかもしれないけど、世界的にシーフードのニーズが高まっている一方で、漁獲高は減っているので、世界レベルで養殖産業を育成することは重要。河川や海のない途上国の栄養状態(主にタンパク質)の改善も期待できるようになる。

それから、経済的な別の面としては、魚肉だけでなくフィッシュオイルなどの商品で、水銀による体内濃縮を避ける人向けに、高付加価値商品を作り上げることができるようになるね。こういうのは今後の日本の産業において重要かも。将来への投資としては十分ペイする(=低コスト)だと思うけどな。

1 :水先案名無い人 :2007/05/25(金) 02:27:28 ID:Da1r3oxR0 株主優待
私女だけどちょっと言わせて。
女はバカって決め付ける男って最低だと思う。
女だって読書するし、知性と感性は男とは比べ物にならないぐらい輝いてる。
今の愛読書は恋空とディープラブとリラックマの絵本とNANAと、あとキャンキャン。
恋空とディープラブは切なくて泣けちゃう。つい自分と重ねちゃうんだよね。
昔の元カレのこととか、すごく思い出して悲しくなる。やっぱりYOSHIは天才だよね。
リラックマの絵本は超癒されるよね。疲れた心を癒してくれるマイサプリ、みたいな。
そういえば、2個前の元カレがちょっとリラックマに似てたカナ?慶應生だったけど、
チェリーだったからちょっとね・・・(苦笑)会話もつまらなかった。
NANAは私のバイブル!夢を追うナナも本当の愛を探すハチも私を見てるみたいで、
NANA読んでて本気で感情移入しちゃった。あ、そうそう。NANAの影響でタバコ吸い始めました。
キャンキャンは女の子の基本ブックでしょ!これ読んでない女の子ってこの世にいるのって思っちゃう?
お手本はもちろんエビちゃん。身も心もエビちゃんのようなデキる愛されガール目指して毎日頑張ってます!
っていうかさ、女の子は恋も仕事もファッションも自分磨きも完璧に頑張ってるけど、男は貢ぐ機械だよね(苦笑)
貢いでくれない男と、話のつまらない男には殺意を感じちゃうよね(苦笑)

—-
さあ新スレも、ガ板らしく輝いて(笑)、ネタ探し頑張ろう(笑)

民主党の輿石東代表代行を支援するために山梨県の教員から集めた金を、政治資金収支報告書に記載しなかったとして、山梨県教職員組合(山教組)の当時の財政部長ら2人が平成18年、略式起訴・罰金命令を受けた
透明人間になると自分の網膜を光が突き抜けるから
目が見えなくなる
ananは15年連続「好きな男ランキング」でSMAPのキムタクが1位

つまり本来の想定読者年齢層から大きく外れてる
読者の平均年齢はどんどん上がっているはず
「『事業仕分け』さえ見せておけば、国民の支持は集まる。鳩山政権への批判もかわせる。国会など早く閉じればよい。予算の陳情を民主党幹事長室に一本化すれば地方もやがて民主党一色になる」、それが民主党の考えなのでしょう。
 華やかな事業仕分けに隠されたこの恐ろしさを、国民に早く気付いていただくべく、我々は一時の批判に耐え、迎合的独裁政治に対して断固とした戦いを続けていかねばならないのです。
しかし、それは東京のやり方ではない。東京のやり方とは、とりあえずやってみて、それを廃棄し、次は別の何かをやってみるというものだ。地震が起きる土地柄のせいか、もしくは仏教の名残なのか、東京では、この世にあるものはすべて一時的なものだと考えられている。

資本主義は少数が多数を出し抜いて財を分捕りあう世界。だから、特に少数の上位層にとっては、正しいこと珍しいことを求めるのは合理性がある。誤った情報や、誰でも知っている情報では得できない。資本主義の元では、情報の非対称性が優位性の根源だ。

しかしそれ以外の、大多数の人々にとってはどうだろうか。先行者は逃げ水のようなものであり、追いかけても先へ行ってしまう。どうせ追いつけないなら、他のところにリソースを費やした方がよい。また、自分が不案内なことに関するの情報を取り入れるときには、常にだまされるリスクがある。さらに、情報は取り入れられるときには既存の知識体系によって検証されるが、その情報があまりにも現在の自分の考えと隔絶している場合、それを取り入れると過去の自分を否定することになってしまう。つまりアイデンティティが崩壊する。自ら他人を出し抜けるレベルに到達すると思えないのに、自己を危機にさらせるだろうか。そういう状態におかれると、自己を危機にさらすような「正しい情報」は、見たくない、聞きたくないものになってしまうのでないか。

このように、情報は正しくても上手く伝わらないことがあるということに思い至った。相手の誤りを指摘して正しいことを押し付けても、何も伝わらない。過去の知識体系に誤りがあると、いくら正しくてもそれを取り入れられないのだ。

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