“「風林火山」
出稼ぎ少年の四肢切断 中国
http://ochimusya.at.webry.info/201112/article_2.html
人権無視国家として世界に君臨する中国。
日本のマスコミは、中国の恐ろしい真実を報道していない。
中共独裁国家を批判する活動家は政治犯として逮捕されるのは当たり前。
民族根絶を目論む中共に、ウィグルやチベット人たちは拉致・監禁されて行方不明。
当ブログの「ウイグル人の叫び」でも紹介したが、ウィグルの若い女性は、70万人も政府に拉致されているという。チベットやウィグル人女性は、強制堕胎されたり強姦されている事実からも、漢民族の性の奴隷として監禁されている可能性もある。
政治犯や拉致監禁され、処刑された遺体と臓器は、商品として世界中に輸出されている。(「中国の死体ビジネス」を参照のこと)
田舎に一歩踏み出したものの、運が悪ければ奴隷として売られ、一人っ子政策が生みだした幼児売買が横行しているのも暗黒大陸ならではのことだ。まんざら、「だるま女」伝説も嘘ではあるまい。(ご存じない方は、ググってください)
こんな中国人(漢民族)が、義務教育で「日本は悪い国」、「尖閣諸島と沖縄は中国の領土」と習い、中国軍のトップは「10年以内に日本へ核攻撃して日本人を根絶してやる」と公に発言している狂気の国家が隣にいるという事実を認識すべきだ。
そんな訳で、今回は広東省で出稼ぎ少年が雇い主から四肢切断(神経など)されたという恐ろしいニュース動画を紹介しよう。”